鉄道子ども会の本拠地、横浜市戸塚区。中でも聖地「東戸塚」は「首都」とも呼ばれています。
さて、その戸塚区のボランティア団体が、毎年秋から冬に活動を紹介する展示会を行っています。前半は12月3日まで、戸塚区役所で開催しました。
今回は、秋合宿の日程などとも重なり、展示出展のみとなっておりますが、後半は来年の1月15日~21日まで、東戸塚の西武SCの連絡通路での展示開催となります。みなさまぜひお立ち寄りください。

鉄道子ども会の本拠地、横浜市戸塚区。中でも聖地「東戸塚」は「首都」とも呼ばれています。
さて、その戸塚区のボランティア団体が、毎年秋から冬に活動を紹介する展示会を行っています。前半は12月3日まで、戸塚区役所で開催しました。
今回は、秋合宿の日程などとも重なり、展示出展のみとなっておりますが、後半は来年の1月15日~21日まで、東戸塚の西武SCの連絡通路での展示開催となります。みなさまぜひお立ち寄りください。

関係者のみなさまのご協力で、秋の合宿は2回とも無事に終了しました。
みなさまありがとうございました。
合宿の報告は順次進めますので、少しお待ちください 会長



11月29日(土)に「鉄道業界探求フェア」が幕張メッセで開催されます。
これは、鉄道技術展2025の最終日に、主に高校や大学で鉄道業界を目指している学生向けに開催されるイベントです。高校生以上で興味のある方はぜひ。おすすめです。
事前の登録が必要です。
https://www.mtij.jp/recruit-visitor/
10月22日(水)は、ひと月ぶりの鉄道フリースクールでした。
新しく参加のお子さんもあり、また毎回参加してくれるお子さんもありということで、満員になり、なかなかにぎわいました。
発表も、「接近放送を動画にしてみた」という、なかなかの力作から。これは新ジャンルじゃないでしょうかね。
また、間もなく引退することが決まっている東急9000系の写真などの発表や旅行の発表も次々と。鉄道運転のゲームも新しい感じでしたね。
そのほか精巧なミニ電車などや、鉄道の駅をモチーフにしたイヤリング製作なども。あっという間の2時間でした。
次回の(7)は、11月6日(木)です。申込はこちらから
10月18日(土)、縁があって、長野県の青木村の鉄道関係イベントにボランティアで参加してきました。
お祭りには、地元の上田電鉄の物販ブースの他、

ミニSLにも乗れるということで、会場は大賑わいでした。やはり石炭のにおいがすると良いですね。


今回、鉄道子ども会は館内でのプラ電運転ということで、関東からと、長野在住の会員とで参加しました。


上田電鉄仕様に一部していて、千曲川の鉄橋に似せた赤い鉄橋を、ペーパーモデルから作った上田電鉄のプラ電車両がわたっていきます。モノレールのプラ電もあるのですね!ちょっと驚きでした。


この後、上田電鉄の下之郷車庫を少し覗いてから帰宅しました。
参加のみなさん、ご協力いただいたみなさま、そして上田電鉄のみなさま、ありがとうございました。
鉄道子ども会の機関誌「鉄とも」は現在4号まで発行していますが、すべて国立国会図書館にも収蔵されています。
また、関西館にも収蔵されていますので、見ることも可能です。
