「その他」カテゴリーアーカイブ

2026年度準備会員の申込がスタートしました(現準備会員も再登録が必要です)

鉄道子ども会 会長の竹内です。

この4月より当会は一般社団法人に移行を予定しています。これに伴いまして、いくつかの変更点があります。

1)神奈川のエリアを変更します
これまでの神奈川県・静岡県に加え、東京都の大田区・品川区・町田市も神奈川エリアに加わります。現在東京1団の方で変更区域の方はそのまま東京1団所属で大丈夫です。
2)東京2団を組成します
東京1団に加えて多くのお子さんが入団を待っている東京エリアに東京2団を作ります。また入会可能エリアも拡大します。
3)会費については現行水準で変更はありませんが、2026年度は会計年度を変更するため、2027年1月までの10か月分とします。
4)現在別組織になっている鉄道フリースクールも同じ社団に取り込みますが、会員組織としては別組織のままとします。一部変更を予定しています。

また、これにともないまして、改めて2026年度の準備会員の募集を行います。準備会員は、メルマガの登録をすませている方のみお申込みいただけます。メルマガの登録はこちらから

募集期間は3月18日までと短くなっていますので、お気をつけください。現在の幼稚園から小学6年生までが対象です。※3月現在の学年で記載ください。
なお、準備会員をおやめになる方は、登録をしなければ自動退会となりますので、特段の対応は不要です。

申込は下記のPeatixサイトからお願いします。
https://rkc2026aaa.peatix.com/

奈良教育大学「鉄オタ倶楽部」成果発表会に当会の会員が参加します

3月15日(日)に、奈良市の奈良教育大学で開催される、「鉄オタ倶楽部 成果発表会」に、鉄道子ども会の会員3名が参加して、発表を行います。

これは、「鉄道という好きを強みにした居場所」である鉄オタ倶楽部を運営している奈良教育大学の富井先生等との交流を通して、鉄道子ども会の子どもにも、他の団体ではどのようなことをしているのかを学ぶ機会として、また鉄オタ倶楽部のメンバーとも交流する機会として設定するものです。

内容や成り立ちは違いますが、鉄道の好きな子ども達の成長を見守るというスタンスは同じものを感じており、これからも様々な勉強を深めていきます。

なお、富井先生等の著書は、以下になります ↓

鉄オタ結集!  こちらからご覧ください。

 

本日鉄道子ども会は17周年を迎えました

鉄道子ども会は、本日2月11日で17周年を迎えることができました。

これも、保護者、鉄道関係のみなさま、そしてスタッフのみなさまのご支援、ご協力があってこそのことと思っております。

これからも、子ども達にとって楽しく、良い経験ができるよう、様々なイベントを企画していきたいと思っております。

これからもよろしくお願いいたします。

「とつかの活動とあなたを結ぶ活動紹介展」に参加しています

鉄道子ども会の本拠地、横浜市戸塚区。中でも聖地「東戸塚」は「首都」とも呼ばれています。

さて、その戸塚区のボランティア団体が、毎年秋から冬に活動を紹介する展示会を行っています。前半は12月3日まで、戸塚区役所で開催しました。

今回は、秋合宿の日程などとも重なり、展示出展のみとなっておりますが、後半は来年の1月15日~21日まで、東戸塚の西武SCの連絡通路での展示開催となります。みなさまぜひお立ち寄りください。

チラシはこちら

「とつかの活動とあなたを結ぶ活動紹介展」戸塚会場 開催しました。

鉄道子ども会の秋合宿は無事に終了しました

関係者のみなさまのご協力で、秋の合宿は2回とも無事に終了しました。
みなさまありがとうございました。
合宿の報告は順次進めますので、少しお待ちください 会長

鉄道業界探求フェア 11月29日(土)開催!

11月29日(土)に「鉄道業界探求フェア」が幕張メッセで開催されます。

これは、鉄道技術展2025の最終日に、主に高校や大学で鉄道業界を目指している学生向けに開催されるイベントです。高校生以上で興味のある方はぜひ。おすすめです。

事前の登録が必要です。https://www.mtij.jp/recruit-visitor/

国立国会図書館に、機関誌の「鉄とも」が収蔵されています

鉄道子ども会の機関誌「鉄とも」は現在4号まで発行していますが、すべて国立国会図書館にも収蔵されています。

また、関西館にも収蔵されていますので、見ることも可能です。

国立国会図書館での「鉄とも」検索画面

鉄道模型コンテスト2025で当会OB会員の学校が優秀賞を受賞しました

昨日の交歓会で発表のあった、鉄道子ども会OB会員のダイキ君の学校のジオラマクラスの作品が、鉄道模型コンテスト2025で「優秀賞」を受賞しました。

2:43から2:47までが、ダイキ君の発表です(マイクを持っています)。

なお、別に作成した動画は以下になります。

みなさん見てみてくださいね!