ニックネーム 佐山郊外鉄道 さんからの投稿
レトロ感ある車両(オンライン作品展91)
相鉄5000系(オンライン作品展90)
宇多津駅を通過するEF65 2056機(オンライン作品展89)
特急はくたか(オンライン作品展88)

線が接続する越後湯沢まで結んでいる。ほくほく線内は在来線最速の160キロで走っ
ていた。そのため、風圧が強く、赤倉トンネルの中にある美佐島駅では特急はくたか
が通過する時の風圧と隙間風の音を体験することができた。(とても怖いそうだが
…)今でも、ほくほく線が開業する前に、試運転列車が140キロで通過したとき、駅
のガラスが粉々に破壊され、その時の風速は台風の暴風圏並みだったというので強固
な扉が2枚ある。北陸新幹線が開業するまでは上越新幹線から特急はくたかを乗り継
いで金沢までいくのが当たり前だったので北越急行ほくほく線はとても儲かってい
た。北越急行ほくほく線は北陸新幹線が開業した今は普通列車だけでなく途中の停車
駅が十日町のみ(途中の停車駅が六日町、十日町、まつだい、虫川大杉にとまるのも
ある。)の超快速スノーラビットが運転がされ、特急はくたかほどではないが今も美
佐島駅の風圧と隙間風の音を体験することができる。
ニックネーム 常磐 さんからの投稿
北進駅に停車しているキハ24(オンライン作品展87)
路面電車(オンライン作品展86)
今後の活動について
鉄道子ども会 会長の竹内です。
地域によってばらつきはありますが、学校も分散登校、給食再開、6時間目まで授業など、授業が本格化しているところが多いと思います。一方で東京での新型コロナ罹患者数もまだ多く、終息にはほど遠い状況でもあります。
このような中、鉄道子ども会スタッフでも活動再開についてオンラインでミーティングを行いました。現在ZOOMを使ったオンラインミーティングなどに参加できている子はともかく、なかなかそのような場に参加できない子も多くいることもしっかり理解しており、なるべく早くに通常の活動を再開したいという思いは全員共通でもっております。
しかし、ここで急いで活動を再開した結果、子ども会がクラスターになってしまったりすれば、会の活動はもうできなくなってしまいます。そのようなことも含めて以下の通り判断しました。
1)7月いっぱいの活動は中止、8月以降は状況確認の上で判断します。再開するとしても班ごとなど、全体での活動はすぐにはできません。
2)8月上旬に予定していました夏合宿は中止とします。
3)上記内容も含めまして、今月中にオンラインでの保護者会を開催します。
子ども達には、楽しみにしていた行事がなくなってしまい、本当に申し訳ないのですが、鉄道も、合宿もなくなりませんので、今回はお休みにさせてもらいたいと思います。
オンライン作品展とオンラインミーティングはしばらく継続の予定です。本格的な活動再開が決まりましたら、再度お知らせいたします。





