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箱根登山鉄道 モハ1形104号とあじさい(オンライン作品展94)
久しぶりのヒカリエ!(オンライン作品展93)
踏切を通過する「瑞風」(オンライン作品展92)
レトロ感ある車両(オンライン作品展91)
相鉄5000系(オンライン作品展90)
宇多津駅を通過するEF65 2056機(オンライン作品展89)
特急はくたか(オンライン作品展88)

線が接続する越後湯沢まで結んでいる。ほくほく線内は在来線最速の160キロで走っ
ていた。そのため、風圧が強く、赤倉トンネルの中にある美佐島駅では特急はくたか
が通過する時の風圧と隙間風の音を体験することができた。(とても怖いそうだが
…)今でも、ほくほく線が開業する前に、試運転列車が140キロで通過したとき、駅
のガラスが粉々に破壊され、その時の風速は台風の暴風圏並みだったというので強固
な扉が2枚ある。北陸新幹線が開業するまでは上越新幹線から特急はくたかを乗り継
いで金沢までいくのが当たり前だったので北越急行ほくほく線はとても儲かってい
た。北越急行ほくほく線は北陸新幹線が開業した今は普通列車だけでなく途中の停車
駅が十日町のみ(途中の停車駅が六日町、十日町、まつだい、虫川大杉にとまるのも
ある。)の超快速スノーラビットが運転がされ、特急はくたかほどではないが今も美
佐島駅の風圧と隙間風の音を体験することができる。
ニックネーム 常磐 さんからの投稿





